2018年11月08日

韓国政府の工作員



 韓国文政権の李首相は「日本政府の指導者たちの発言は妥当ではなく、賢明でもない」と批難した。

 また、「日本政府の指導者たちは韓国司法部の判断に不満は言える」としながらも、「だが、日本政府の指導者たちがこの問題を外交紛争に持ち込もうとし、私もそれに関する意見を言わざるを得なくなったことを遺憾に思う」と強調した。
 
 日本政府の指導者たちの賢明な対処を要望すると要求した。
 
 
ひとこと
 
 韓国政府の動きは行政や司法を含めて敵対的であり、過去の合意なども意味がないともいえる。
 
 日本政府は単にリップサービスのごときで反論するだけではなく、経済制裁を含め徹底的な対応を早急にすべきだ。
 歴史認識を含めて、偽善的な韓国政府の過去からの主張を含めて判断する必要がある。
 
 李承晩政権により連合国野占領下の日本から竹島を武力で侵略し占拠し続けている状況を放置しているのが最も問題となることにひとつだ。
 
 ノー天気に人材不足から韓国で求人活動を行っている日本企業のモノやサービスの不買運動も必要である。

 マスコミで露出度が高いタレントや芸人が出身である韓国の擁護をする目論見があるのか、工作員のごとく沈黙あるいは韓国政府寄りの意見を出して影響力を行使し、日本国民の意識をさせないように活動をしているのでは話にもならない。

 ハニートラップを受ける与野党政治家も情報が筒抜けになっていることに気付く必要がある。
 こうした売国政治家などの露出度が高いことが世論をへし曲げ、社会の混乱を誘導している様にも見える。

 組織犯罪や右翼、左翼の内部にも侵入がされていることにも意識する必要があり、単純ではない。
 
   
 
   


   
posted by manekineco at 04:59| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする