2018年11月17日

関係は全て見直しが必要。


 韓国メディアの聯合ニュースによると、韓国アイドルグループ「防弾少年団」の所属事務所
   Big Hitエンターテインメント
が16日午後1時ごろ、陜川原爆資料館で韓国原爆被害者協会の関係者約10人に会って非公開懇談会を開き、謝罪の意を明らかにした。

 韓国慶南陜川(キョンナム・ハプチョン)の原爆被害者を訪れて謝罪した。

  Big Hitの関係者は懇談会で「被害者の方々の心に傷つけた部分がある可能性」もあり、直接訪ねて申し上げるのが道理だと考えた。意図したわけではないが「原爆投下場面がプリントされたTシャツで傷つかれた方々がいれば、心よりお詫び申し上げる」として頭を下げたことが分かった。


ひとこと

 問題事項の合意が繰り返すことが多い韓国との政治的関係は全て見直し、経済面での優遇策は停止すべきだろう。
 謝罪とすれば済ませる思考は儒教の面から見れば、地位の位置が上下に変化するため、何度も金銭を要求してくる輩だ。
 中国と韓国の朝貢関係を見ればいい。
   

  

   

   
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英国のEU離脱担当相が辞任


 英国の欧州連合(EU)離脱担当相の
   ドミニク・ラーブ氏
が15日、ツイッター(Twitter)で「私は提案された合意条件」と、マニフェストで
   国民に誓った公約
との折り合いをつけることができないとの記事を投稿して、「辞任せざるを得ない」と表明して同日辞任した。
 
 ラーブ氏は今年7月から同担当相を務めていた。
  
 
 なお、シャイレッシュ・バラ北アイルランド担当閣外相が、同じく合意案をめぐり辞任して1時間もたたないうちに、ラーブ氏も後に続いた形となりテリーザ・メイ首相にとって大きな打撃。
 
 
 EUが合意案に署名するため、臨時首脳会議の開催を急いでいると伝えられる。
 こうした中、メイ首相も英議会で承認を得るための準備を進めていた。
 EU離脱担当相のラーブ氏が合意案に賛同できないと表明したことで、メイ首相の足元は定まらず、再び揺らぎ始めている。
 
    
   

  


   
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