2019年03月14日

実行が必要


 韓国国防省は13日、北朝鮮北西部にある
   東倉里のミサイル発射場
での復旧の動きを巡り、「外形的な施設復旧はほぼ完了したと把握されている」と明らかにした。

 国会国防委員会所属議員への報告で明らかになったもの。
 ただ、同省は「機能的に復旧したかどうかは確認されていない」と説明した。


ひとこと

 張り子の虎化かもしれない。ただ、秘密施設での核物質の生産継続が諜報機関の情報から明らかになっており、韓国の文政権が北朝鮮の意のままに動く傀儡政権のごとく、事実をへし曲げる体質であり、日本政府は厳格に対応すべきだろう。
 特に自衛隊へのレーダー照射は戦闘準備行動であり、日本領土の竹島への軍事侵攻・占領が継続されている現状を考えれば経済支援策などは不要であり、早急に韓国軍の撤退要求と損害賠償を要求すべきだ。

 時期を切ったうえで、竹島の返還をし無ければ自衛権の行使を行う必要がある。
 竹島を占領している韓国軍を駆逐するための軍事行動が必要だ。
 威勢のいいことをいろいろ言う右翼を装う政府だが、口先だけで騒ぐのではなく、実効が重要だ。
 言うだけで姑息な保身を図る姿勢が垣間見られることが多く、素行の悪い親族への対処が甘すぎる。



  
posted by manekineco at 05:09| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする