2019年03月15日

節操のない韓国への対応は苛烈さが必要。


 韓国メディア「韓国経済」は日本の
   麻生太郎財務相
の発言が波紋を広げているとの記事を掲載した。

 その現実性について韓国のネットユーザーの短絡的な甘い判断を羅列して制裁を牽制する記事を流した。

 これは麻生財務相が12日、韓国人元徴用工訴訟判決で賠償命令を受けた日本企業の資産差し押さえ問題をめぐり「日本企業に実害が出れば、関税に限らず、送金停止やビザ発給停止などさまざまな報復措置がある」との考えを示したことに対する反応だ。

 韓国の外交・経済界は麻生財務相が言及した送金停止やビザ発給停止の内容に「あいまいな部分が多い」と影響力を軽視し、具体的な内容の把握を大急ぎで進めている段階にあるという。

 ただ、記事では「日本が一方的にこうした報復措置を取ることは難しいとの見方が強い」と主張し、
   「交戦国や敵対国に準ずる程度」
で強硬な措置を取ることになるためと説明した。

 韓国軍の日本領土である竹島の占領継続を考えれば、侵略国にへの対応となるのは当然との日本国内の意見を無視したものだ。


 また、ビザの問題については全面的なビザ発給停止やこれまでに留学・就職ビザの発給を受けた人に対してビザを取り消す可能性は非常に低いとしているが、敵対関係になれば、時期をしていして国外追放になることを理解すらしていないようだ。

 訪日韓国人観光客に対し
   ノービザ制度
を廃止したり、出入国審査を強化したりする措置は可能。

 韓国という国を特定して
   出入国審査を強化
することも過剰観光客の来日制限の必要から、数を減らすといった
   一石二鳥の効果
もあり、早急に実施する時期にある。



ひとこと

韓国の傲慢な姿勢が続く要員は日本がこれまで韓国を優遇してきた結果であり、外交関係を遮断し、半島封鎖を実行する必要が必要がある。
経済分野の自信過剰もこうした素行の悪さを強め、改善する意識はないのだろう。
 韓国経済を奈落のそこに突き落とし、困窮化させるのが「傲慢な姿勢の解消」には一番有効だろう。


  


posted by manekineco at 08:29| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする