2020年03月21日

真実の暴露も「もみ消し」に躍起


 中国武漢市赤十字会医院で遺体が放置されていると1月下旬、中国のネットユーザーが暴露しました。
 
 中国共産主義青年団中央委員会は
   この情報のもみ消し
を図った。
 
 中国メディアは、武漢赤十字会医院では一時期遺体が多すぎて処理しきれないたことを報道したため、中国共産主義青年団がデマを流して真相をもみ消そうとしていたことが明らかになった。



ひとこと

 共産主義国家の本質だろう。不都合な真実は明らかにせず言論統制を行い封殺してしまうというものだ。
 こうした情報はシンパでもある日本のマスコミや野党政治家、同様の政党は無視する姿勢がある。

 いくら民主主義や平和と主張しても、こうした事実を無視するのでは自由主義社会では不要な勢力だろう。
 不都合な事実には意見すら言わない政治家やマスコミは何を画策しているのか日本国民は考えることが必要かもしれない。

 国会で何を追求するが両者が本質を語っているのかも疑問だろう。
 素行の悪さを棚の上に上げて議論する与野党の代議士には嫌悪感を覚える。
 
      
  

  
posted by manekineco at 02:00| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする