2020年07月04日

経済の悪化は無能で外交音痴な大統領を選択した韓国民の責任


 反日・親北朝鮮政策を強力に展開してきた
   文在寅(ムン・ジェイン)大統領
は就任後の経済対応が能力の不足からお粗末なまま景気後退が強く出て若年層を中心とした雇用率の悪化が、コロナ感染症拡大で更に加速した状況にあるなか、過去の政権同様に反日政策では批判の矛先を避けることも不可能となっており、韓国メディアの韓国日報は、失政続きで支持率が下がり、「50%の壁が崩壊した」と報じた。

 世論調査機関のリアルメーターが同日発表した調査結果を引用し、文大統領の国政運営に対する肯定的評価は、前の週(6月第4週目)に比べ、3.9ポイント下がった49.4%だったと伝えた。
 
 一方、否定的評価は3.4ポイント上がり46.1%だった。
 肯定的評価が50%を下回ったのは、今年3月の第3週目の調査(49.3%)以来のことだ。
 肯定的評価と否定的評価の格差(3.3%ポイント)も、3月の第4週目(8.5%ポイント)以降で初めて1桁に縮まった。
 この原因について、記事は「不動産問題の過熱」や「南北間の緊張の高まり」、「仁川国際空港公社の正規雇用化問題」など悪材料が相次いだことが20〜30代の支持率低下につながったと分析した。


 
ひとこと
 
 そもそも、経済の悪化は無能で外交音痴な大統領を選択した韓国民の責任でしかない。
 反日政策で支持率を確保する手法は歴史を捏造して洗脳されている状況を恣意的にしか理解していない韓国の知的水準の低さを意味するものだ。
 
 真実の情報を排除して勝手に解釈し続ける傲慢さがなくならない限るoな話でありG7などのメンバーに入れる資質など韓国にあるわけはない。
 
    
posted by manekineco at 05:30| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする