2015年03月19日

隷属国家 日本の岐路―今度は中国の天領になるのか?

   
 国益の危機!

 米国主導で洗脳された外交官や政治家の平和ボケ・外交音痴となってしまった日本は、アメリカ・ロシア・中国・EU・北朝鮮の脅威と機会がわかっていない。
 
 
 
 
 
     
    ・ 隷属国家 日本の岐路―今度は中国の天領になるのか?
 
   
  
 
 
ひとこと
   
 日本の行く先を決めるのは日本だ。
 日本人が保有する情報の質の低下はメディアの報道姿勢の影響が大きい。

 GHQによる洗脳工作を支援してきた日本のマスコミの本質が問題だ。
  
 ただ、多くの日本人もネットを通した情報量の拡大で真実の姿が分かっている。ただ、モノを言えば潰される構造が問題であり、政治家もモノが言えない。

 軍事力を考えれば集団的自衛権を米国と締結するのであれば軍事的な支援を無料で行うように外交交渉してからにすべきだ。
 締結には軍事的な指揮権を放棄するような内容では被害が日本の自衛隊に集中しかねないことも理解すべきだろう。

 消耗品扱いに自衛隊を投入すべきでないことは明らかだ。


 数だけの中国人民軍など第二次世界大戦時の上海戦の結果を見れば明らかで、過剰反応しすぎている。そもそも、核兵器など3か月の余裕があれば日本は保有でき、2000発まで増やすことも可能だ。

 核兵器を日本やドイツに持たせないようにしたのがIAEAの目的であり、査察官の数が半数日本に投入されてきた現実を知る必要がある。
 そのため、核兵器を保有する能力も実力もある日本だが、欧米からの監視で出来ない構造がある。




 
 



        






   
     
posted by manekineco at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の1冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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