2018年08月15日

ディープ・ステート(裏の政府)


 一部の官僚、FBIやCIAなどの諜報機関が、大統領に反して政策を作り出す状態を
   「ディープ・ステート(裏の政府)」
と呼ぶが、これは50年代のアイゼンハワー政権に誕生した言葉。


 Qの投稿は2017年10月に始まった。

 Qは、トランプ大統領政権の「ディープ・ステート」は諜報機関と腐敗組織、軍事諜報機関及びその連携者との戦いであると指摘した。
 市民の間で、Qの投稿が事実ならば、トランプ候補が選挙期間中に繰り返していた
   「首都ワシントンに溜まったヘドロ」
をかき出すという腐敗一掃の姿勢と一致するといった見方もある。


 2016年と2017年の米国は、ドナルド・トランプ氏と共に
   不正な諜報機関
とはもう共に歩めないと決断するチャンスの到来期だった。

 この機会が失われ始めた時、Qは現れて、大衆に警告を発したとサザー氏は分析している。


 



  
posted by manekineco at 21:29| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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