2018年10月29日

対北制裁などで米韓の考えの違いが表面化


 米国外交問題評議会(CFR)の
   スコット・スナイダー上級研究員
は、韓国外交部の記者団に対し、対北制裁などをめぐる
   米韓の考えの違い
が表面化したのは平壌での南北首脳会談かそれ以前にさかのぼると指摘、8月から問題が徐々に浮上し始めていたと続けた。
 
 その上で韓国政府による開城工業団地と金剛山観光の再開推進、南北の鉄道連結の提案、開城への連絡事務所設置、南北軍事合意書などに言及した。


 
  


   
   
posted by manekineco at 05:23| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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