2018年12月30日

いつまで放置するのか?


 韓国国防省の崔賢洙報道官は28日、臨時の記者会見を開催した。

 日本の防衛省の映像公開に深い憂慮と遺憾を表明したうえ、日本側の対応に
   「一方的な内容を含んだ映像」
を公開し、事実関係をごまかしたと主張し強く反発して見せた。

 事実をへし曲げ、海上自衛隊のP1哨戒機に韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射した事実を改めて否定して見せた。


 崔氏は韓国駆逐艦について「正常な救助活動を行っていた」と再び強調した上で「韓国軍が日本の哨戒機に対し、追跡レーダーを運用しなかったという事実は変わらない」と述べ、照射はなかったとする従来の主張を繰り返した。



ひとこと

 事実をへし曲げる姿勢は韓国政府の思考であり、反日的な教育が継続されていることも背景にあるのだろう。
 儒教の思想では謝辞などは地位を下に見て要求をエスカレートする傾向も一部にあり、こうした思考を前面に出した外交交渉が繰り返され、竹島問題も軍事的な日本領土の侵害が放置されているまま放置しているため、下に見ているのだろう。

 日本の政権は強い経済措置を韓国に対して実施すべきであり、場合によって国交を一時断行する決断が必要だ。
 また、日本国内にいる在日や長期永住者で税金の未納を含めた犯罪者の国外追放を早急に行うよう計画すべきだ。


   
posted by manekineco at 00:00| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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