2019年08月30日

自分なりに説得する努力をした?


 
 韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は26日、国会予算決算特別委員会で
   日本の対韓輸出規制
などで両国の対立が深まっていることについて
   「状況がここまでこないことを望んだ」
と主張、「日本側に自分なりに説得する努力をしたが、限界があった」と答弁した。
 
 李氏は韓国政界で代表的な知日派として知られる。

 自身の人脈を活用して事態の解決を目論んだが、学生の単位として
   反日活動
が必須とされるなど韓国政府の反日政策がけい継続したまま放置している状況で葉打開する可能性は低いと見られる。

 李氏は現在の韓国の経済状況に関して、「非常に厳しい状況と受け止めている」として、「米中の貿易摩擦をはじめ、日本の輸出規制など、対外的な要因が最も大きい」との認識を示した。


ひとこと

 韓国経済の悪化を日本の責任と主張する韓国政府であるが...

  
   
   
posted by manekineco at 03:00| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。