2019年08月29日

日本政府が韓国をホワイト国から除外したことに対して「支持する」が65%を占めた


 反日政策を継続し、日本領土である竹島を李承晩ラインの宣言から武力侵攻し実効支配する韓国に対し、安倍晋三内閣の支持率は先月より5%ポイント上昇したというアンケート結果が公表された。


 読売新聞は23〜25日、18歳以上の有権者1067人を対象に実施した世論調査の結果、安倍内閣の支持率が58%を記録したと26日明らかにした。

 これは先月22〜23日調査から5%ポイント上昇した数値だ。「支持しない」は36%から30%に落ちた。

 調査の結果、日本政府が韓国をホワイト国から除外したことに対して「支持する」が65%を占めた。
 なお、左翼を中心とした中国や韓国、北朝鮮に近いものたちの「支持しない」(23%)を3倍の数値で上回ったようだ。


 韓国が日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を終了したことに対して83%が「理解できない」と回答した。
 この回答者の72%は「日韓両国が安全保障の面で連携する必要がある」と考え、その反対は19%にとどまった。
  
  
  
ひとこと

 日本にとって韓国軍からの情報の価値はもともと低い。


   
   
posted by manekineco at 07:00| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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