2020年02月08日

阿呆の論理 韓国軍の資金に「韓流ドラマ」の費用として公共放送の受信料が使われれば間接的に韓国を支援していることになる


 反日政策を継続させている韓国政府は日本を
   輸出手続き優遇国(ホワイトリスト)
から排除する手続きに入るのと同時に、一部の品目に対する日本への輸出を制限する措置を取る方案を検討していることが明らかになった。
 一種の「ツートラック反撃法」であり、喧嘩を仕掛けるつもありであり、軍事的行動に移す思考も背景にあるため対応を考える必要がある。

 韓国の与党幹部は4日に国会で開かれた
   高位党・政・青協議
の出席に先立ち、「ホワイトリスト排除」は施行令改正が必要な問題なので効果が発生する時までは「時間を要する問題」と主張した。
 また、日本もホワイトリスト排除に先立ち、韓国の半導体産業を狙った輸出制限攻勢を先行したように、韓国も日本の核心産業に打撃を与えることができる品目に対する輸出制限措置を準備中と伝えた。


ひとこと

 韓国政府が日本のメディアに韓流ブームの役割をさせたが、こうした同調的な報道姿勢の多い公共放送の権益は遮断する必要がある。
 民営化し、受信料は自由契約にし韓国への資金が提供されたことから考えれば即時廃止すべきだろう。

 韓国軍が日本に喧嘩を売る姿勢は強く軍事的侵略が起きた場合の火器弾薬類に日本の受信料が間接的に使われている可ことにもなる。

  
   
posted by manekineco at 01:00| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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