2020年02月19日

反日政策の文大統領を揶揄する発言に入れ替える組織以外は生きていけない韓国社会の現実


 反日・親北朝鮮政策を進め、金を巻き上げる目論見からか用意周到に判事を入れ替えて判決を意のままに引きだした
   文在寅(ムン・ジェイン)大統領
の胡散臭い国政運営に反対していると判断されれば
   「無差別攻撃」
を浴びせる過激な文大統領支持者(親文派)らが、行き過ぎた振る舞いを見せていると非難が起きている。

 「ムンパ」と呼ばれる頭が割れても文在寅の支持者らは今月9日、忠清南道牙山の伝統市場に立ち寄った文大統領に対し
   ある総菜店
を訪れ、商人にあいさつしたあと
   景気はどうですか
と尋ねたところ
   新型コロナウイルス感染症(武漢肺炎)騒動
の直撃弾を受けて商人のAさんは
   「ろくでもないですよ。全く商売にならない」
   「どうなってるんですか。だんだん…。景気があまりにも悪い」
と答えた。
 この映像を会社のユーチューブアカウントで公開したところ、親文派の支持者らはこの
   動画のリンクアドレス
   動画のスクリーンショット など
をSNS(会員制交流サイト)やインターネットのコミュニティーサイトで拡散した。

 親文派の支持者らが商人Aさんを、自分たちの「攻撃目標」に設定した。

 こうした市民団体は反日不買運動を広げた組織と同じであり、自由にものが言えない社会を作り出しており、共産主義国家の様相になりつつある。

 Aさんに対する人格攻撃性のコメントも組織的に増やし世論形成を強化しているという。
  


ひとこと

 不自由な社会を作り出し自由に発言することも出来ない韓国の政治体制派問題を隠蔽し、力で抑えつけている流れが見られる。
 反日思考も今日行く制度で情報の刷り込みが悪意に行われた結果でしかない。

 無知で真実を知らない哀れな国民だが、いつまでも虚偽を信じ不適切な発言を繰り返したうえ日本領土である竹島を軍事占領した状況は放置すべきではなく、経済関係は返還と謝罪、賠償金の支払いがなければ即時遮断してしかるべきものだ。

 日韓議員連盟の代議士が韓国政府の工作を受け、韓国に優遇策を与えるような謀略行為は許すべきではない。
 「韓流」などという韓国政府の芸能活動を使った洗脳工作を受けているマスコミの過去の対応で反日的な行為に公共放送の受信料を出しているのは問題そのものだ。

 公共放送の報道姿勢を糾弾し、責任者の処分も必要だろう。



  
posted by manekineco at 19:41| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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