2020年02月24日

海外で韓国映画に対する関心を集めさせる工作を活発化させる目論見の背景を意識すべきだろう。


 
 韓国文化体育観光部の
   海外文化広報院
は20日、25カ国・地域の在外文化院などに追加で予算を支援し、今年6月にかけて
   「韓国映画特別イベント」
を集中的に開催する計画だと発表した。

 ポン・ジュノ監督作品「パラサイト 半地下の家族」の米アカデミー賞4冠などを機に、海外で韓国映画に対する関心が高まっていることを受け、同作をはじめとする韓国作品の上映会などを行うことで「韓流」思考を植えつけ、反日思考と韓国軍による日本領土衛ある竹島の軍事支配を正当化しようとの目論見が背景にあるようだ。
 
 話題づくりに協力する日本のマスコミの対応は最も問題視すべきだろう。
 
   
  
posted by manekineco at 08:18| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。