2020年03月28日

阿呆が続いては話にもならない。


 米国連邦議会の下院は27日、米史上で最大規模の景気対策法案を可決した。

 その後、トランプ大統領が署名した。

 新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)で機能停止に追い込まれる国内経済を
   2兆ドル(約216兆円)規模
の包括的刺激措置で支援することになる。

 トランプ大統領はホワイトハウスで記者団に対し「これは緊急に必要な支援を提供することになろう」と指摘、「われわれは中小企業と大企業を力強い状態に維持していく」と強調した。



ひとこと

 日本政府の対応の遅さは苦役を害している。
 やはり阿呆な政権を忖度してきた官僚が地位を上げ、有能な官僚が愛想を尽かした結果だ。
 これにより組織の崩壊が長期政権により加速したことが背景にあるともいえる。

 財務官僚や通産官僚も女衒ばかりが地位を上げてしまったのかもしれない。
 やはり、無能政治家では有事に対応が出来ない。東京都しかりだ。

 既に、対応の遅れが批判されている東京で感染者が激増し、死亡者が激増する事態が起きかねないが対応が出来ていない現実を直視すべきだろう。
 経済対応のみならず、マスクなどの衛生資材すら国民に提供で着ていないのも、虚偽ともいえる甘い説明ばかりで国民の安全、安心などをももるなどち軽々に言う阿呆が首相では話にならなくなりつつある。

 名誉欲だろうが、資質が悪い。
 こうした、国益には害が続いているのが行政改革で郵政民営化した阿呆と同じレベルだ。

  
   
posted by manekineco at 16:58| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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