2020年03月30日

排日政策と同じ構図 米国の本質に注目


 
 非営利のアジア系移民支援団体「アジアン・アメリカン・フェデレーション(AAF)」のジョアン・ヨー代表は、トランプ米大統領が20日の記者会見で発言した
   「中国ウイルス」
というフレーズに言及し、アジア系米国人をおとしめるメッセージは、アジア系米国人の社会や生活を脅かし、危険にさらすものだと批判し、「彼らは中小企業の経営者であり、従業員でもあり、コミュニティーに奉仕する準備ができている」と述べた。
 
 また、ニューヨークに暮らすアジア系住民の多くは生活が貧困状態にあり、買いだめができるほどの金銭的余裕がないとし、「買いだめをする必要はない。誰にも心配させたくない。きっと状況は良くなると伝えたい」と述べたという。
  


ひとこと

 第二次世界大戦に引き込まれた日本だが、当時のルーズベルトが意図的に反日政策を行ったことと同じ状況が見られる。

 阿呆が政権維持のために言うがままに動いているが、白人至上主義的な思考を持った者から見れば単なる奴隷でしかない。
 この奴隷が王様で、傅く忖度官僚や取り巻く芸人などはより卑しいものでしかないのでは?

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posted by manekineco at 06:11| Comment(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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