2026年01月22日

半導体メモリーの需給を巡り、2027年まで「不均衡」な状態が続く可能性

 JPモルガン・チェースの韓国株戦略責任者
   ミクソ・ダス氏
は、メーカーが設備投資や生産能力増強に慎重な姿勢を保つ中、半導体メモリーの需給を巡り、2027年まで「不均衡」な状態が続く可能性が高いと分析した。
 供給不足が続き、「上値余地も残っている」との見方を示した。 
   
   
posted by manekineco at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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