2018年01月19日

シグマクシス(6088) サービス売上の伸長による利益の増加


 シグマクシス(6088)は18年3月期の連結業績予想で、サービス売上の伸長による利益の増加及び人員増加に伴う内製化による利益率の改善が見込めるという。
 営業利益及び経常利益が前回発表予想と比べ1億5000万円〜2億5000万円増加し、9億5000万円〜10億5000万円となる見通しと報じられた。

 
 

  
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サインポスト(3996) 株式分割


 サインポスト(3996)は1株を4株に株式分割することを明らかにした。
 なお、基準日は2月28日と報じられた。

 
 

  
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2018年01月17日

シルバーライフ(9262) お弁当を手渡しした時の状況をお知らせするシステム


 シルバーライフ(9262)は配食サービスご利用のお客様に対し、お弁当を手渡しした時の状況をお知らせするシステムとして、『シルバーライフ安否確認アプリ』をリリースすると報じられた。 

 特許出願(特許庁出願日:2017年12月15日出願番号:2017-240390)。

 
 

  
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カチタス(8919) レオス・キャピタルワークスが大量保有


 カチタス(8919)の株式をレオス・キャピタルワークスが大量保有(5.84%)と報じられた。

 
 

    
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2018年01月16日

FRONTEO(2158)の人工知能ロボット 野村證券の一部店舗の受付にて導入


 FRONTEO(2158)の人工知能ロボット『Kibiro』法人向けモデル、野村證券の一部店舗の受付にて導入が決定と報じられた。

 
 

  
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2018年01月15日

アメイズ(6076) 新規開店したHOTEL AZ10店舗が順調に通年稼働



 アメイズ(6076)は売上高について、前事業年度に新規開店したHOTEL AZ10店舗が順調に通年稼働し始めたこと、既存店舗では、2016年熊本・大分地震の影響により休業していた熊本地区店舗が高稼働を続けていることを明らかにした。
 
 風評被害等により稼働率が低下していた大分・宮崎地区店舗の稼働が回復してきたこと、佐賀・長崎・鹿児島地区の91室タイプ店舗が好調に推移したことにより、前回発表予想より10億9800万円増加し140億9800万円となった。
 
 また、利益については、前記した売上高の増加要因があったことにより、人件費の上昇分、定期的な大規模改修工事費用や設備更新経費を吸収できた。
 
 このため、営業利益は前回発表予想より7億5100万円増加し32億5100万円、経常利益は前回発表予想より7億4400万円増加し28億1400万円、純利益は前回発表予想より6億1100万円増加し18億4100万円となったと報じられた。

 
 

    
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2018年01月14日

リヒトラブ(7975) 18年2月期通期の業績予想



 リヒトラブ(7975)は2018年2月期通期の業績予想について、売上高は期初予想どおりと見込んでいることを明らかにした。
 
 利益面については、事務用品等事業において収益性の高い新製品の投入と原価率の改善及び経費削減効果等が見込まれる。
 
 このことにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する純利益を各々前回予想数値から修正する。
 
 予想数値には、東京支店建て替え工事における建物解体費用として特別損失に計上した固定資産撤去費用引当金繰入額等を織り込み済みであると報じられた。

 
 

    
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2017年12月18日

北朝鮮政府傘下のハッカー集団「ラザルス」が仮想通貨取引所への攻撃に関与している証拠


韓国紙「朝鮮日報」は16日付で、韓国の情報機関
   国家情報院
は、韓国の仮想通貨取引所で4月以降に相次いだ
   サイバー攻撃
について北朝鮮政府傘下ののハッカー集団「ラザルス」が関与している証拠を固め検察当局に提出した。
 
 被害総額は現在価格で900億ウォン(約93億円)相当に上ると推定される。
 
   
 韓国では6月、サイバー攻撃を受けた国内最大の取引所から3万6000人余りの会員情報が流出した。
 
 4月と9月には、別の取引所から仮想通貨が奪われ、さらに11月初めにも、複数の仮想通貨取引所の関係者らに対し、北朝鮮政府傘下のハッカー集団「ラザルス」からと疑われるウイルス入りのメールが届いた。

 ラザルスによる仮想通貨取引所へのサイバー攻撃をめぐっては、米セキュリティー会社「セキュアワークス」が15日、詳細な手口を明らかにしている。
 
 ラザルスは欧州を拠点とするビットコイン会社幹部の求人を装い
   フィッシングメール
を送信し、メールに添付されたファイルを開き、指示に従ってクリックするとウイルスに感染し、パソコンが外部から不正操作される仕組み。

 こうした手口を用いた攻撃は2016年に初めて確認され、17年10月下旬にも行われた。
 
 
 なお、セキュアワークスは、北朝鮮が少なくとも13年には
   ビットコイン
に関心を示し、最近発生した韓国のビットコイン取引所に対する攻撃も北朝鮮の関与が疑われると指摘した。
 
 
   
 


    
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