2025年07月16日

外国為替市場では、ドル買いが優勢

 NY時間、外国為替市場では、ブルームバーグ・ドル・スポット指数が4日続伸した。
 一時は6月23日以来の高値水準を付けた。
 6月の消費者物価指数(CPI)が早期利下げの根拠を示さなかったため、ドル買いが膨らんだ。
 円は対ドルで一時、1ドル=149円02銭と、4月3日以来の安値を付けた。
  
   
posted by manekineco at 09:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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