2026年05月16日

ルビオ米国務長官も中国側に寝返った?

 中国は、反虫国的な発言を繰り返す
   ルビオ米国務長官
への対応でも柔軟な姿勢を示した。
 ルビオ氏は米上院議員時代、人権問題を巡る発言を理由に中国から2度にわたり制裁を受けていた。
 習氏と握手を交わした後には、ルビオ氏がトランプ大統領に向けてウインクする様子も見られた。
 こうした友好的な雰囲気は、わずか1年前には、米中双方が3桁台の高関税をかけ合っていたことを踏まえると、なおさら際立っていた。
 晩餐会の会場ではロブスターや北京ダックなどが振る舞われ、最後にはトランプ氏の集会で定番曲となっている「Y.M.C.A.」が流れた。

  
posted by manekineco at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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