2026年05月18日

恫喝を繰り返すトランプの交渉能力は限界

 米中首脳会談では目立った成果もなく帰国した
   トランプ米大統領
は17日、「イランにとって時間切れが近づいている。早急に動かなければ、イランには何も残らなくなる。時間が極めて重要だ」とSNSに投稿し、自身の忍耐が限界に近づいていることを鮮明にした。

   
ひとこと
 脅しばかりで、軍事行動しても成果は乏しく、世界経済への害が広がるばかり。

   
posted by manekineco at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース・話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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